Order Formal Special

オーダーフォーマルスーツ:着こなし術・生地の紹介

2019-11-25

一度きりで終わらない、“新しいオーダータキシード”の作り方

 


  せっかくオーダーした『タキシード』

            挙式後、着る機会はありますか?


 

 

スーツのジャケットと、タキシードのジャケットの違いの1つとして
『襟に使う生地』が挙げられます。

 

 

シルクを使用した『拝絹』と呼ばれるツヤツヤした生地の襟にすることで
よりドレッシーな雰囲気になり格も上がります。

 

ただし、

 

『今後着用する機会はあるのだろうか?』
新郎衣装等、フォーマルスーツをオーダーする際に気になる点ですね。

 

今回紹介する『後付け襟』で解決致しましょう!

 

【後付け拝絹(生地/取り外し工賃込み) ¥10,000】

 

 【Before】

 

丁寧に拝絹をかぶせます。

 

【After】

迷彩柄のおしゃれスーツが、タキシードに早変わり!

 

【Before】

 

ビジネスシーンでも使いやすい

紺地バーズアイの3Pスーツ。

 

 

 

【After】

 

写真左側の襟のみ拝絹を付けています。

普通のスーツから一気にドレスアップしました!

 

 

オリジナル感たっぷりの“シールドベスト”との相性はもちろん◎

 

 

蝶ネクタイ/カマーバンドのスタイルで

さらにドレスアップしても良いですね♪

【オーダーメイド蝶ネクタイ/カマーバンド】

 

 

挙式後、襟は取り外して普通のスーツとしてお使いいただけます。

 

【Before】

 

紺無地 ダブル仕立てのスーツ。

 

 

【After】

 

写真左側の襟のみ拝絹を付けてます。

襟が変わる事で、全体の雰囲気もグッと締まります。

ダブルブレストの重厚感と相まって

特別なシーンに相応しいデティールと言えるでしょう。

 

 

 

オーダー時での加工はもちろん、

お手持ちのジャケットにお付けすることもできます。

挙式後はスーツとして使える新しいフォーマルスタイル。

是非一度ご相談ください。

 

【後付け拝絹(生地/取り外し工賃込み) ¥10,000】

 


そのレンタル衣装、借りる価値はありますか?

check➡➡【タキシードを借りるのではなく、“作る” という選択肢】

 


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